えんきん 口コミ

小学生の時から、ゲームが大好きで寝る前は電気を消して布団に潜り込んでゲームをしていました。

 

三年が経って、小学4年生になったときに、黒板が見えづらくなり病院へ行くと、視力は下がっていて、メガネを作ることになりました。

 

それからと言うもの、ずっとゲームや携帯がやめられなくて、一日中ゲームや携帯をして、夜中は暗いところでという生活をずっと続けてきた結果、視力は0.03ほどになり、メガネも分厚くカラコンなども度数が7.50なのでネット注文になってしまいます。遠視も進んできてるため、日頃からぼやけて見えていたりして、メガネで調節して生活していますが、未だに自分の目で見ている世界のどれが周りから見えている世界なのかがわかりません。

 

過去の夜中にゲームをしていたり、一日中ゲームや携帯をしていたりしたことが原因になったことだとわかっているので、後悔しかありません。やめとけば少しでも視力の下りが食い止められていたかもしれないと考えると胸が痛いです。

 

過去のそう言ったことをしてしまったからこそ、今はメガネやコンタクトなしでの生活はできないのと、一度下がってしまった視力を戻したくても戻せずに辛い思いをしながら生活しなければいけないことは事実です。

 

過去の過ちが今の結果になっていると思います。